2009年04月02日

コジマコウキさんの入所式の記事が熊日新聞に載りました。

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カラーの写真つきで、ご両親も大喜びでした。福山記者、ありがとうございました。

2007年04月29日

2006・小説集『トライトーン』出版の記事です。

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(熊日)
独立行政福祉法人福祉医療機構の助成により、出版できました。勝木記者が道に迷いながらも「夢屋」にこられ、丁寧に取材されていきました。
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2005・実習生の記事U

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地元出身の生徒が地元作業所で実習し、出身中学へパンの配達にいくということで、阿蘇市広報に掲載されました。
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2005・大津養護学校からの実習生の研修記事です。

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(熊日)
法律もつぎつぎとかわり、このころから徐々に、養護学校からの問い合わせも増えてきました。「書評」の仕事へ導いてくれた土田記者が、駆けつけてくださいました。
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2004・ホンダ技研労組からの発酵器の寄贈記事です。

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(熊日)
この発酵器がなかったら?!!・・・と思うとゾッとします。
寄贈は、「夢屋」の息を吹き返してくれた大きなできごとでした。
後藤記者の笑顔と冗談がなつかしいです。
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2003・「戦争裁判」の著者本田タネさんとの対談記事です。

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(熊日)
貴重な対談をとおして、あらためて戦後を問う機会をつくらせていただきました。
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2003・『障害者イズム』上映会の記事です。

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(熊日)
インターネットで映画上映の情報をつかんだ田川記者が取材にこられました。情報のつかみかたも少しずつかわってきたなあーと感じ始めた時期です。
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2001・『ブンガク横丁』より

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(熊日)
三國記者が、昼から翌朝まで? 熱心に取材してくれました。
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2001・『私の本棚』より

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(熊日)
今ではなくなってしまった「夢屋」名物、古本コーナーをバックに取材をうけました。井上智重氏からのお誘いで引き受けました。IMG_0017.pdf

2001・「浜田知明展」によせて

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(熊日)
少しずつ、こういった批評の仕事も増えてきました。
人と人のつながりでなんでもなりたっているものだなあと、つくづく思います。

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その後、こんな心あたたまるありがたいお礼のお手紙をいただきました。浜田さん、ありがとうございました。

拝啓
急に寒くなりましたが、お変わりなくお過ごしのこと拝察します。
此度は十月二十三日付熊本日日新聞で、県立美術館での拙展に就きまして玉稿を賜わり、有難うございました。
幾人かの知人から、熊本にもこれ程書ける方がいらっしゃるのかという言葉を聞きまして、大変嬉しくなりました。
厚くお礼申し上げます。
県外での展示と異なり、地元での展覧会では何かと雑事が多く、それに京都のレオナルド、東京のカラヴァッジョや横浜トリエンナーレなどを見に出かけたりしてすっかり失礼してしまいました。
本格的な冬に向かいます折、一層御自愛くださいます様。
遅くなりましたがお礼迄認めました。                                       敬具
二00一年十一月四日             浜田 知明  

宮本誠一様
                              

2000・「夢屋」五周年の記事より

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(熊日)
7年前が、まるで昨日のようです。
昼食をいっしょにつくっていっしょに食べるアットホームな雰囲気は、今もつづけていますし、大事にしています。
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1999・『知の序奏』より

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(熊日)
振り返れば、地元紙「熊日」とともに歩いてきた「夢屋」だったと思います。
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1998・県民文芸賞受賞時の『人』より

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(熊日)
代表(宮本)にとり初めて公の場で作品が認められたときかもしれません。松岡記者が「夢屋」のよき理解者であり、兄のように心強い存在でした。
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1997・「夢屋」一周年の記事より

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(熊日)
あっという間の一年でした。思えば、あれからいろんな方たちがやってきて、利用されてきました。また、当初からずっとパンを買っていただいたりしながら、応援しつづけてくださっているお客様もたくさんあります。感謝、感謝です。
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2007年04月28日

1996・『私の考教学』から

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(熊日)
森本記者がさっそく駆けつけてくださり、「教育」とむすびつけた記事を書いてくださいました。
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1996・4月開所式・その二

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開所式は、朝から夜の会までいろんなお客様で盛り上がりました。
(旧一の宮町社会福祉協議会のおたよりから)

1996・4月、開所式をひらきました。

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1年間の手作りの期間を経て、夢屋は完成しました。(旧一の宮町『広報』より)
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