2010年08月15日

吉田先生、こちらこそありがとうございます。

宮本様
 先日いただいた「游人たちの歌」読みました。夢屋を中心に宮本さんの歩んでこられた日々は、大変なものだったのだということがよく分かりました。いつもの宮本さんの笑顔の裏に、様々な想いがあることを改めて知った次第です。
 この本を読み進めるうちに、今までも抱いていた疑問、つまり、何が宮本さんをここまで障がい者支援に打ち込ませるのだろうかという疑問が湧いてきました。関わるきっかけは冒頭にかいてありましたが、それにしてもなぜここまで全身全霊をかけて取り組まれるのか、障がいを持つ娘の父親としては、宮本さんのような存在はありがたい限りですが、、、。文字には表せない何かがあるのでしょうね。
 −−−障がい者の身を守り、舵取りをし、行き先まで決めるのが健常者の役目ではない。健常者と障がい者が「舟」と「乗る人」の関係ではなく、「水」とそれに「浸かり、戯れる人」の関係だったら。あくまでも障がい者が主体性を発揮しつつ、健常者をサポートする柔らかな水の役割を果たしていきたい。−−−
 最終ページに記されたこの言葉に強く共感しました。僕も、この言葉を胸にSOの活動に関わって行きたいと思います。素晴らしい本をありがとうございました。


たった今、お盆で実家に帰省していて、阿蘇へ帰ってきたら、こんなすばらしいコメントをいただき恐縮している次第です。

実家に帰るやいなや、「本(游人たちの歌)はもってきたつね?」と両親の催促の声がありました。
実家は、熊日新聞ではないのですが、ありがたくも自費出版の記事が予想外に大きかったせいで、わざわざ公役のとき近所の人が知らせてくれたそうです。
私も観念し、何かの折にはと車に数冊置いている中から一冊をわたしました。

というのも、出だしに幼稚園から小学校までいじめられていた様子が書いてあるため、もし両親がほしいといっても、今回は前回の『トライトーン』とは違い、部数が少ないからとか何とか言ってごまかそうと思っていたからです。

しかし、ことこうなってからは、もう覚悟を決めるしかありません。
「実はね、これまで言わんかったけど、おれね小学校のときとか、ずっといじめられとったつたい。これにはそのことが書いてあるけん、もし見たら、『ああ……、誠一はこぎゃんこつがありよったつたいねえ』てお父さんもお母さんも悲しむんじゃなかつかなて思とったけど、やっぱりあげるけん。とにかく心配せんでよかよ。昔のことだし、ちゃんと乗り越えて生きてきとるとだけん」

そう言うが早いか母が、
「あんた、小さかときはおとなしかったもんね」
と涙をこらえながら呟きました。
父は、黙っていました。

車で長距離を運転してきたこともあり汗だくだった上、その場にもなんとなくいずらいこともあり、シャワーを浴びに風呂に入ると、何やら父が母に言っているようです。

風呂から出て居間へ戻ると、台所のテーブルで父がさっそく表紙をめくり読んでいて、私が来たのに気付くとすぐに閉じ、本をもって自分の部屋へ行ってしまいました。

「お父さん、なんて言よらしたつね」私が母に尋ねると、
「どうせ、俺には読ませたくなかて言よったつじゃろて言わすけん、あんたの言うたことば説明しよったつたい」
そこでようやく事情がわかってきました。
今年82になる父も、寄るとし波には勝てず、耳が遠くなってきたそうで、私がいったことがあまり聞き取れず、かってにそんなふうに受け取っていたようなのです。
「でもね、耳のことばあんまり言うと腹(はる)かかすけんね」
それから、
「あんた、いろいろ(本を)出すのにたいへんだったろうけん」
両親は、ちゃんとお祝いまで用意してくれていたのでした。

さて、長くなりましたが、吉田先生の疑問の、なぜ私が、先生のお言葉を借りれば、ここまで障がい者との作業所運営に身を入れているか(自分では全然そんな気はありませんし、事実そうだと思います。けっこう力をぬくべきところは力をぬき、楽しんでやっています)と言えば、先生が指摘しておられるように、文字には成っていない部分が少なからず影響しているとは思います。とくにいじめ体験は、やはり体にしみ込んだ面として無視できないでしょう。でも、「いじめ」と簡単に書いてしまってはかなり消えてしまう部分があるようにも思えます。自分の感情の中で、その本質というか体感したところを探ってみますと、自分ではもっとこう相手や周囲にうまく自分の感情を伝えたいのにうまくできなかったもどかしさというか、ズレや誤解、断念……そんな時期が長くあって、強い疎外感のようなものを持ち続けてきたことがやはりどこかで現在の自分とつながっており、したがって当然、生き方と言うか先の時間の経過にも関係してきている感じがします。

そして敢えて誤解を恐れず書かせていただけば、その疎外感が、夢屋へやってくるメンバーたちが社会に対して持ち続けたものとどこかで共通している(重なっている)とも思えるのです。

実は、私は幼稚園に行くまで、私独特の単語、たとえば船は「ビビアン」、水は「プップシャー」など自分で勝手に作った造語を多用するあまり、ほとんど何を言っているのかわからなかったらしく、母は一度は病院の受診まで考えたそうです。(母に確認したところ、正確には「母」にはだけはわかって、他の人には理解不能だっそうです)

そんな時期の心地よさと表裏した疎外感というか孤独感の体験はきっと現在の自分、そして障がい者との活動の在り方とどこかでつながっていると感じます。

ただ、これまでお書きしたたことは、けっきょくのところ誰にもあることだと思ってもいます。私からすれば、吉田先生こそ、よくぞそこまで生徒さんたちと授業だけでなく部活や夏の合宿など、様々な活動に熱心に取り組まれ、しかも授業の技術を高めんと個人的な勉強会の開催など、頭の下がる思いがしています。(もちろん、娘さんとのつながりもすばらしいといつも感じています)

まあ、お互い、ある面で似たもの同士なのかもしれませんね。

ついつい、くだくだと長くなりました。
いずれにせよ、野菜ty(のなてぃー)での宿泊やメンバーへの声かけなど、とてもありがたく思っています。吉田先生のような情熱を持った先生は現場ではとても貴重な存在だと思いますので、どうかお体、ご自愛され、できれば長く担任をしてもらえればなあなんて、勝手なことを思っています。でもこれからどんなポジションにいっても、さらに先生ならではの教育の実が結ばれんことを期待している次第です。

またお会いする日を楽しみにしております。

本当にあたたかなコメント、ありがとうございました。
posted by あそびと at 18:38| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月06日

そうです!! 宿泊所オープン、第一号のお客様なのです。ありがとうございました!!

最初の宿泊者だったとは光栄でした。
とても快適に、リラックスして過ごせました。
出前していただいた料理や、朝のパンもとてもおいしく、参加者みんな大満足でした。また、ぜひ、利用させていただきます。
ありがとうございました。
みなさんにもよろしくお伝えください。

またぜひご利用ください。
ちなみに「野菜TY」は、二泊目からは1000円です。
(ベッドカバーとかもそのままですし、たいしたサービスはしないので、この料金になりました。)

気軽な山小屋くらいに考えていただけたらありがたいです。

それでは喜多さんも、大空ですばらしい飛行ができますことを願っております。
ほんとうにありがとうございました。
posted by あそびと at 08:53| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喜多さん、ありがとうございます。

野菜tyに最初に宿泊させていただきました。
ミユさん、チーさん、おかげさまで、快適に過ごさせていただきましたよ。ありがとうございました。
Posted by 喜多朋子(吉田祐一の姉) at 2010年05月05日 15:51

チーさん、ミユさんもコメントを読んで大喜びでした。
やりがいがあったと実感できたようです。
ほんとうにあたたかなコメントありがとうございました。
posted by あそびと at 08:43| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月05日

吉田先生から、コメントをいただきました。こちらこそ、ありがとうございました。

楽しいひとときをありがとうございました。
みんなきっとまた利用してくれると思います。

オルモの名刺もみんなに配りました。
僕も生徒を連れてまたやってきます。

高森の畑でのキャンプも楽しくできました。

阿蘇の大自然に囲まれた素晴らしいGWになりました。
宮本さんは後片付けにお疲れになったのではないでしょうか?本当にありがとうございました。
Posted by 吉田 祐一 at 2010年05月05日 07:53

いいえ、いいえ、あれほど完ぺきに片づけをしていただいて、こちらこそ恐縮です。
なにせ、宿泊所としての初仕事がいきなり11人でしたので、気に入っていただけるか、満足して帰っていただけるかと、そればかり心配し、みなさんの笑顔を拝見し、ホッとした次第です。
夢屋のメンバーも、女の子なため、夜、宿泊所の準備等で働くとなるといろいろ制約があり、今後の課題です。(昼間は、しっかりとお掃除をしてくれました)

ご家族、お姉さんをはじめ、皆様にもくれぐれもよろしくお伝えください。
またオルモの名刺をくばっていただき、感謝です。

〜追伸〜
あれから高森でキャンプされたとのこと……。さすがもとラガーマン!!  先生のバイタリティーとパワーに感服。私たちも今回の宿泊を励みに、一期一会の出会いを楽しみに地道に続けていこうと思います。
posted by あそびと at 09:24| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

吉田先生、ありがとうございます。

入所式の様子、熊日で拝見しました。多くの人に夢屋のことを知ってもらうきっかけになったと思います。良かったですね。夢屋のみんなも、人数が増えて楽しく作業をしているのでしょうね。
 私の娘も、仕事が始まり、今のところ楽しく通っています。障がい児保育に力を入れている幼稚園なので、1日のスケジュールを書いた紙を折りたためるように準備してくれたり、娘が安心して働けるように配慮をしてもらっていて感謝しています。
 私も新しい学校で、楽しく働いています。5年ぶりの担任で張り切っています。
Posted by 吉田 祐一 at 2010年04月12日 05:41

新聞をみていただき、ありがとうございます。
また、転任のときは、ご丁寧に挨拶にきていただきありがとうございました。
先生のような情熱的な方に担任をしてもらう生徒さんたちは幸せでしょうね。
娘さんも、まずは一年、無事にお仕事をつづけられれば、大きな自信へとつながっていくのではないでしょうか。
どうか公私ともに、お体むりされませんように。
こちらも先生のブログを楽しみにしています。
それでは失礼いたします。

宮本

posted by あそびと at 08:29| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

しんいちろうさんへ。そのせつは、ありがとうございました。

今年は游人の日が10年目。節目を迎えましたね。自分は母と一緒に宮地小の近くにあった夢屋(猛の家を改築した)に来たことがあります。
Posted by しんいちろう at 2010年03月21日 12:53


しんいちろうさん、そのせつは、ありがとうございました。
今は、蔵原でやってますので、また遊びにきてください。
待ってます。
posted by あそびと at 19:02| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月21日

大阪のアンドウさんから、いつものように「夢屋だより」のお礼のメールがとどきました。ありがとうございました。

夢屋のみなさん
春号送っていただき、ありがとう。いつも楽しみにしています。
有馬さんの詩、いいですね。嬉しい、嬉しい、嬉しい ということば、こころにしみます。
新しい仲間ができたようで、いいですね。人と人のかかわりというものが一番いいものです。
みなさんの便りを読んでいると、いつも楽しくなります。イラストも興味深かったです。

春ですね。草も花をつけ、散歩の時にはかがんでみています。タンポポとかハルノゲシは
虫眼鏡で見ると、黄色い世界が視野いっぱいに広がり、心も体も温かくなり、それだけで
仕合せな気持ちになってしまいます。
これからも体には気をつけてください。
本当にありがとう。


いつもいつもかかさず、メールをいただくアンドウさん。
夢屋のみんなといっしょに見ては、喜びと感謝を分かち合っています。
いそがしいときに、ちょっと書くのも大変かと思いますが、本当にありがたいことです。
これからもどうかよろしくお願いします。
posted by あそびと at 09:33| 熊本 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月05日

10年、早いものですね。タケシさんは、5月16日未明、亡くなりました。

2月12日は日野さんが亡くなって10年になりましたね。猛が亡くなってもうすぐ10年になりますね。
Posted by しんいちろう at 2010年03月05日 19:53

しんいちろうさん、ありがとうございます。
早いもので、二人が旅立って、10年です。
タケシさんは、5月15日、午後10時半に呼吸が止まっているという連絡が施設からあり、翌朝、早朝亡くなったのです。
あれから自分なりにどんな生き方をしてきたのか、10年の営みの「意味」が問われるようなそんな気がしています。











posted by あそびと at 22:44| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

パピー・ウォーカーさん、たいへんなお仕事、おつかれさまです。

お返事有難うございます。

そうです!
盲導犬協会からウルマを預かってパピーウォカー(PW)をしてましたので、ウルマの事は良く知ってますよ。

人が大好きな優しいウルマを、これからもよろしくお願いします♪


Posted by PW at 2010年01月28日 15:49

ありがとうござます。

こうやって、人と人がつながりあって、今のウルマもいるのですね。

視覚障害者のみなさんにとっての光をつくっていただき、ありがとうございます。
これからも、どうぞ、お体、気をつけてくださいね。
posted by あそびと at 01:27| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月28日

名前、間違えててすいません。PWさん、これからもよろしくお願いします。

こんにちは♪
おじゃまします。
今日、初めてこちらのHPを見つけました。
盲導犬ウルムと書かれていましたが、名前はウルマ(ulma)ですウルマの写真を載せて下さり嬉しかったです。
また、ウルマの写真が載るのを楽しみにしています!
Posted by PW at 2010年01月27日 18:47。


お詳しさにびっくりです。ウルマは、デイビーの次にシモムラさんの導き役をひきうけてくれたメス犬ですが、これからも機会があれば写真を載せさせていただきたいと思います。楽しみにしといてください。
posted by あそびと at 09:14| 熊本 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月07日

じきじきにお礼とは、まことに恐れ入ります。こちらもたいへん勉強になりました。ありがとうございました。

このたびは、ブログにて大山泰弘さんの『働く幸せ』を取り上げてくださいまして、 まことにありがとうございました。

「働く幸せ公式ブログ」(http://ameblo.jp/hatarakushiawase/)にて、リンクを貼らせていただくともに、お礼の文面を掲載させていただきました。
ご覧いただけますと幸いです。
これからも、応援していただけるような出版活動に全力で取り組んでまいります。

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

Posted by 『働く幸せ』公式ブログ at 2010年01月07日 11:52

出版元からコメントをいただけるとは思いもよりませんでした。
たいへんありがとうございます。
これからもすばらしい御本の上梓を期待しております。



posted by あそびと at 12:34| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

吉田先生、あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうございます。

あけましておめでとうございます。
昨年は文化祭に参加頂きありがとうございました。今年も機会があればぜひ阿蘇高校の生徒と交流をよろしくお願いします。

働く幸せを読まれたのですね。僕も昨年秋に読みました。
その後、大山さんの講演会にも伺い、感激しました。
また、大山さんの50年間の歩みを描いたテレビ番組のDVDを阿蘇高校の生徒に見せまくっています。あのような方がおられるのは私達にとって嬉しい限りだし、希望を与えてくださいます。近いうちに日本理化学工業の見学に行きたいと思っています。

では、またパンを買いにお邪魔しますね。皆様今年も元気でご活躍ください。
Posted by 吉田祐一 at 2010年01月05日 21:16

そうですね。半世紀にわたる実践…。これは生半可な姿勢ではやれないことだと思います。なにか、深い「思想」というか、思いがないと、やはり周囲の動きに負けてしまうのじゃないかと。

本にはさらりと書いてありますが、いわば、他の企業や社会の流れの「逆」を歩きつつ、労働から得られる「充足感」や「連帯感」「幸せ」などの価値観を含め、根本から問い直してこられたのですから。

さらに痛切に感じたのは、このような一企業の試みを、マスコミはこれまであまりクローズ・アップすることなくきたことへの、偏った情報のあり方です。

まず、なんでもそうでしょうが、ある実践が定着し広がるためには、幅広い層への「モデル」の提示が必要だと思います。
それは「共生」と言いつつも、けっきょくは「障害」者がたとえば同じ職場のとなりのデスクへくることを拒んでいたのは、政治政策や企業の在り方以前に、まずは「健常」な労働者ひとりひとりではなかったのか。そしてそれに乗っかる形で、マスコミはやはり連動する情報をとどけていたのではないかという反省へとつながります。

そうとらえれば、なによりも変わらなければならないのは、やはり私たちひとりひとりの意識なのでは……。と、いろいろ考えさせられた次第です。

また新しい年が始まりましたが、今年もどうかよろしくお願いいたします。
posted by あそびと at 23:05| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

本田さん、コメントありがとうございます。

某地地域活動支援センターで舞さんを担当しています。
今日の舞さんは、体調がイマイチでしたが一日中貴重な笑顔で大好きなセーラームーンの歌を聴きながら一日を過ごしてくれました。
また、夢屋さんで過ごしている舞さんを見れるのが楽しみです。
Posted by 本田 at 2009年12月17日 23:14

こちらでも調子の波はありますが、最後に笑顔で「バイバイ」といってくれると、メンバーみんなうれしさ倍増です。
またこれからもよろしくお願いします。


posted by あそびと at 09:26| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

こちらこそ、お久しぶりです。

ミヤさん、おひさしぶりです!
阿蘇子ですよ〜^o^ノ
雪、降りましたね!
雪って静かに降るのがいいですね。
知らない間に積もってる。
流れ星も静かに流れるのが美しい。
何年か前の流星群はご覧になられましたか?
すごかったですよ。さすが阿蘇でした。
Posted by 阿蘇子 at 2009年12月16日 19:29

お元気そうでなによりです。
最近はご連絡もしませんですいません。

流星群は見てないですね。
いったいなにやってたんでしょう。

まあ、雪もたしかにしんしんと降りながら、やがて積りだすと、もうこれはどんな凹凸も真っ白な銀世界に包みこんでしまい、なんとも言えないものがありますよね。

そんなとき山道なんか入ったりすると、ウサギやタヌキの足跡があったりして……。

阿蘇子さんもどうか風邪には気をつけてくださいね。
posted by あそびと at 12:56| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

アンドウさん、いつもいつもありがとうございます。

夢屋のみなさんへ
2009年秋号ありがとうございました。ほんとうに楽しく読めました。一人一人のかたの
息遣いが身近に感じられ、いい仲間だなと思います。
会社をクビになってから、時間ができ、パンを焼くようになりました。あの焼き上がったときのいいにおいが病みつきになりそうです。家族にもなんとか食べてもらっています。
しかし、まだまだ工夫いりそうです。
だいぶ前からミソなんかつくったりして、麹(こうじ)とか、イースト菌とは仲良しになれそうで、醗酵した時の小さな音を耳を近づけて一人悦にいっています。
また、一度そちらにいけたらいいなと思うのですが、大阪から阿蘇は遠くなかなかいけそうにありません。
いろんな行事をこなしてきて本当にすごいですね。
寒くなりますが、みなさん、お体大切にしてください。
アンドウ(大阪在住)

いい仲間、ほんとうにそう言っていただき、ありがたいです。
今回、いくつか初めて参加した行事や集会もあったのですが、そこでまたお知り合いができ、夢屋の活動を理解していただくことで、輪が広がっていることを感じます。
つねに支えてくれている仲間、そして新しい仲間…。
ちょっとした言葉のかけあいが大事なんだなあ、と実感している昨今です。
アンドウさんも、くれぐれもお体、気をつけてください。

posted by あそびと at 18:48| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

渡辺さん、ありがとうございます。さっそく読ませていただきます。

今週号の週刊朝日に、難病問題の原稿が掲載されます。
エーラスダンロス症候群血管型と呼ばれ、実態が解明されて無いだけでなく、難病および特定疾患にも認定されていない病気です。
機会がありましたら、読んでみてください。
Posted by 渡辺雅紀 at 2009年11月09日 17:35
お忙しいときにコメントいただき、ありがとうございます。
さっそく、読んで、また感想なりお送りしてみたいと思います。
posted by あそびと at 20:51| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

阿蘇子さん、足の方は、だいじょうぶでしょうか。


ブログを紹介してくださって、ありがとうございました。
うれしハズカシです。
今日はたくさん歩きました(笑)
このところの運動不足がたたって、今、足がつりまくっておりますが
夜はぐっすり眠れそうです^^;
阿蘇も朝晩はめっきり寒くなりましたね。
どうぞ風邪などひかれませんように、お体お大事に。
また必ず遊びに伺います。
Sさんにもお会いしたいなぁ〜
Posted by 阿蘇子 at 2009年10月26日 21:24

足、たいへんでしたね。
あとでメンバーを送りながら、どこかを歩いていらっしゃったら……と気をつけ気をつけ行ったのですが、もう姿を見つけることはできませんでした。
学校生協で夢屋の場所を尋ねられたとか、いろいろ情報が入ってき、御苦労されて夢屋まで到着されたのだなあと、ほんとうにありがたく思いました。
今度来られるときは、御遠慮なくお電話でもいただけば、都合をつけてお迎えに行きますので、おっしゃってください。
それではまたお会いできる日を楽しみにしております。
posted by あそびと at 09:13| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

阿蘇子さん、今日はとおいところ、ほんとうにありがとうございました。

今日はおじゃましました。
http://ponpoko269.blog81.fc2.com/

例のアホアホなブログです^^;

Posted by 阿蘇子 at 2009年10月26日 17:35

さっそく、このブログ、お気に入りにいれさせていただきました。
ざっと読ませていただいたのですが、阿蘇子さんの鋭い、それでいてどこかナイーブな視点が虚飾のない素直な表現で書かれているところに好感がもてました。

今日は、こちらこそ遠くまで、足を運んでいただき、感謝と感激に浸ってるところです。

ばたばたとちょうどたてこんでいましたので、お茶も出せず、もうしわけありませんでした。
差し上げた本の感想でもおくっていただけば、ありがたいかぎりです。

それでは寒くなってきました。どうかお体、気をつけてください。
posted by あそびと at 20:21| 熊本 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月24日

阿蘇子さん、ありがとうございます。お待ちしています。

こんにちは^^
今日、式でお会いした阿蘇のおばはんです。
お声を掛けてくださってありがとうございました。
月曜日おじゃまします^^ノ
Posted by 阿蘇子 at 2009年10月24日 16:14

いえいえ、こちらこそずうずうしくお声をかけてすいませんでした。しかしなんでも、この一声から始まります。
どうぞ、気軽におこしください。
メンバーみんなでお待ちしております。
posted by あそびと at 21:00| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

刀川哲也さんから、お返事をいただきました。

昨日は突然おじゃましました。夢屋の皆さんと、醗酵機が毎日頑張っているのを見て、私も非常にうれしくなり
元気をいつぱい貰って楽しい一日でした。又本もいただきありがとうございました。「典子は今」のDXDを手にいれました。出来るだけ早いうちにお届けします。
では、今日はこれまで。
Posted by 刀川 哲也 at 2009年09月30日 20:18

刀川さんは、現在、セーフイティクラブ肥後の副会長をされています。また、映画「典子は、今」で有名な白井のりこさんを通じて、いち早く障害者の社会参画や、改造車の導入、そして運転のための法改正などに取り組んでこられた方です。
御自身も心筋梗塞をおこされ麻痺があられるのですが、精力的に作業所などを回って、相談にのったり力になっておられる方です。
また、これからもよろしくお願いいたします。
posted by あそびと at 11:06| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

大阪のアンドウさんより、夢屋だよりのお礼のメールがとどきました。ありがとうございました。

夢屋のみなさん

「おたより 夏号」ありがとうございました。
大阪はようやっと夏の暑さから解放されそうです。秋の雲が空に浮かんでいます。
ぼんやりと見つめていると気持ちがすこしばかり軽くなってきます。

阿蘇の大きな風景の中で空を見上げればもっとこころが安らかになるかもしれません。

蔵原に移られて、また新しい仲間が参加されて、日々のみなさんのことが垣間見えるようです。

15年の流れ、一つ一つがみなさんの一歩一歩の歩みなんでしょう。

そして、今日の日々もまた、新しい一歩になっているのでしょう。

「おたより」いつも送っていただき本当にありがとう。一人一人の息遣いが感じられ楽しみにしています。

添付の写真は大阪にある四天王寺、そこのかめの池というものがあるのですが、
そこにとまったゴイサギをとりました。
大阪 アンンドウ
ごいさぎ.jpg
posted by あそびと at 01:14| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

初音さん、ありがとうございます。

年齢⇔場所に関係なし!!

この様な神秘的な場所で
「弾いてみよう」と思った
ミヤさんが素敵です(^-^)V

山の息吹とも一体化した
その音色は、素晴らしい
音楽でしたでしょうね。

機会ありましたら、是非
聴かせて頂きたいです。

でも、朝晩は寒くなって
山も冷えますので、お体
ご注意されて下さいね。
Posted by 鈴音 at 2009年09月09日 22:13

39歳から独学で始めたピアノでしたが、それとは違う素朴な音色と息をつかったアナログ的奏法に、なんだかホッとしている今日このごろです。
あっ、なんだ、音楽って、こんなもんで(気楽で)いいんだなって感じですね。
47歳の「ピアニカ小僧」を目指したいと思います。

posted by あそびと at 19:42| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

小嶋先生、ありがとうございます。書いた甲斐がありました。

昨日はわざわざ本を届けていただきありがとうございました。
今一気に読破してしまいました、気付けば1時をとっくに針は回っています、「障害」って何だろう。
自身の不便さより、取り巻く社会のバリアの方が大変ですね、でも辛い事を共に支えてくれる人も居る、受賞祝い・今度オルモで一杯やりましょう。


御丁寧に感想をくださいまして、ありがとうございました。
先生が、聴覚障害者の方々と長くかかわられ、さまざまなことに取り組まれておられることにいつも敬意をもっています。
これからもどうかよろしくお願いします。
posted by あそびと at 06:59| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

チーさん、心配してくれてありがとう。おかげさまで、無事、帰ってきました。


ミヤさん、お疲れでした。

最近、体調があまり万全で
ないようでしたので、皆は
とても、心配してましたが
(誰かさん約一名を除き?)
無事、帰って来られたので
ホッと一安心しました(^_^)v

土曜日、ミユさんいつもの
技かけを恋しがって、凄く
寂しそうでした”(ノ><)ノ

また、火曜日に特別なので
相手してあげて下さい(笑)
Posted by チー at 2009年07月13日 10:10


なんとか無事に帰ってきました。
ナコさんから「輝き大会」みんなで楽しく参加したことを聞き、ホッとしています。
そちらこそ、おつかれさまでした。
また明日から、よろしくお願いします。
ミユさんには思いっきり、大阪で鍛えてきた技をかけてあげることにしましょう。(笑)

posted by あそびと at 12:05| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

2009・7/7 フクダ先生、もうしわけありません。

宮本様へ  突然の訪問、失礼しました。いつも舞さんのことが気になっていました。ブログで舞さんの笑顔を拝見してとてもうれしく思います。私の名前はフクオカではなく福田です。訂正をお願いします。29日(水)にまたお邪魔します。
最近、物忘れ、思いこみなどひどくなり、名前を間違え、ほんとうに申し訳ありませんでした。29日は、お待ちしております。
posted by あそびと at 18:48| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

本田さん、コメント、ありがとうございます。

マイさんの笑顔最高ですね。
私も某地域活動支援センターでマイさんの担当をさせていただいてます。
マイさんの笑顔を引き出すのは至難の技・・・
いつも「バカたれ」「なんしよっと」と起こられています(笑)

そうですね。
マイちゃんは、なかなか頑固な面があり、こうといったら聞きませんものね。
でもこの笑顔は、みんなの気持ちを一瞬でなごませてくれます。
本田さんも、マイちゃんの笑顔で疲れがとれてるんじゃないでしょうか。
またコメント、よろしくお願いします。
posted by あそびと at 09:16| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

ノンフィクション作家、渡辺雅紀さんより、お礼のコメントがきました。ありがとうございました。

昨日、宝島社広報部のほうへ、熊本日日新聞からの取材依頼が来ました。
これも、代表の宮本氏が書評を書いていただいたお陰です。
有難うございました。
Posted by 渡辺雅紀 at 2009年06月27日 18:58
私の拙い書評が何かの力になったのなら、書いた甲斐があったというものです。
どうぞ、九州にお越しのせつは、阿蘇に立ち寄ってください。
お待ちしております。

posted by あそびと at 20:19| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

ノンフェクション作家渡辺雅紀さんより、コメントをいただきました。ありがとうございました。

ホームページへのコメント有難うございます。
今現在は、エーラスダンロス症候群(EDS)と呼ばれる難病について、資料を集めたりしながら頑張っています。
私の知り合いがEDS血管型なので、その人からの要望もあり、週刊朝日への掲載を試みました。
取材やカメラマンの撮影も終了して、編集部で原稿を編集中です。掲載日が決まりましたら、改めて連絡いたします。
EDS血管型の人が、マスコミの取材を受けるのは日本で初めてです。その原稿を書けて光栄に思います。
Posted by 渡辺雅紀 at 2009年06月19日 10:36


重ね重ね、コメントありがとうございます。
一つのノンフェクションの取材、なかなか大変かと思いますが、おそらくその重さこそが、価値ある言葉となって表出されるのだと思います。
どうかお体気をつけられて、お仕事励まれてください。
posted by あそびと at 23:17| 熊本 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

ミヤさんの書評にたいして、作者の渡辺さんよりお礼のコメントがとどきました。

私が出筆した本に対して、評価していただき有難うございました。
現在は、難病問題についての記事を書き終えました。
週刊朝日に掲載されるので、掲載日が決まりましたら連絡します。
今後とも、宜しくお願いします。
Posted by 渡辺雅紀 at 2009年06月17日 11:22

次は「難病」について書かれているということ、ぜひ楽しみにしております。コメント、ありがとうございました。
posted by あそびと at 12:11| 熊本 | Comment(1) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

紫陽花さん、コメント、ありがとうございます。

ミユさんへ

それは一体...何のポーズ
なんでしょうか?...(笑)

今日、私は嫌な事あって
落ち込んでいたんですが

この,ブログに遊びに来て
吹き出し笑いです。(笑)

何か元気になりました。
有難うございます(^_^)v
Posted by 紫陽花 at 2009年06月03日 18:58


元気になられてよかったですね。
また、このブログに遊びにこられてください。
posted by あそびと at 20:49| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

高校時代の弓道部の後輩である竹下さん、またまたコメントありがとうございます。

お久しぶりです。

兄の知人で「旅のよろこび社」代表宮川さんに教えていただいて、記事読みました。とても刺激的で、色々反省させられました。

最近、出かけたついでに大きな樹に逢いに行くのが楽しみです。

小国にはまた近いうちに行きたいと思っているので、そのときにでも、夢屋に行きたいなと思います。

お身体大切になさってください。

Posted by 竹下 薫 at 2009年05月23日 21:00
こうやって感想を言っていただくとたいへんありがたいです。

竹下さんは高校の英語の教師をやめ、カウンセラーの資格を取り、さまざまな学校や職場、病院などで悩みや相談を聞きながら、ケアを行っている人です。

どうぞ薫さんこそ、ボチボチと無理をせず、お体、気をつけてください。

posted by あそびと at 10:15| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月09日

田村さん、コメントありがとうございます。そしておめでとうございます。

おたより、ありがとうございます。
宮本様も入選おめでとうございます。
お会いできる日を楽しみにしております。
Posted by 田村 at 2009年05月08日 13:26

今回の作品は田村さんに励まされ書いたようなものです。
田村さんの今度の作品(小説)も楽しみですが、マンガ「天使のような魔女」もいつも面白く読ませていただいています。
大阪に無事にいけるよう、腰に気をつけておきたいと思います。



posted by あそびと at 09:18| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月17日

小嶋先生、コメント、ありがとうございます。

こんばんは、ご無沙汰してます、4回目の入賞おめでとうございます、今日の熊日朝刊で拝見しました。阿蘇の本屋さんにあるんでしょうか?読みたいです、益々のご活躍楽しみにしております。
記事へのコメントでなく済みませんでした。
Posted by 阿蘇動物病院;小嶋維男 at 2009年04月17日 00:00

部落解放・増刊号は、七月に入手できますので、小嶋さんには、謹呈いたします。楽しみにしておいてください。
posted by あそびと at 09:03| 熊本 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

荒尾先生、あたたかなコメント、ありがとうございます。

先日は、わざわざお電話ありがとうございました。
新聞も、チェックしました(^_^)
世間から見れば、些細なことかもしれませんが、そんなことが新聞に取り上げられたことを、とても嬉しく思いました。本当に、いい写真、そしていい記事でしたね。
HPの方も、こうやって時々見させていただいています。
皆さんの笑顔に癒され、そして、康揮君の慣れた様子で楽しそうに活動する写真を見ながら、嬉しくもあり、また、寂しさも感じる今日この頃です。

さて、私の方は、毎日始業準備やら会議やら、そして自分の引っ越しの家探しやらに追われています。
なんと、小学部担当になり、初めての経験に、少々緊張気味です…(^^;)

離れてみて、やはり寂しさを感じますね。
夢屋のパンも食べたいなぁ…と思う日々です。

また、時々はこうやって書き込みをさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

それでは、皆さん、元気に楽しく頑張ってください!!
Posted by 荒尾 恵美 at 2009年04月04日 21:41


引っ越しもふくめ、たいへんですね。

先生のことです。きっと小学部の子どもさんとも楽しく、すばらしいクラス運営ができるものと思っています。

どうかまたいつでも、コメント書き込んでください。

posted by あそびと at 21:50| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

松谷様へ。あたたかなコメント、ありがとうございます。

夢屋のみなさんへ 松谷文華堂の松谷亮です。

おかげさまで、たいへん助かります 。

ドリルのシール貼りのおしごと よろしくお願いします たくさんあって、たいへんかもしれませんが みなさんで、たのしく作業してくださいね 。

みなさんのあたたかい手に、感謝します。


こちらこそ、ありがとうございます。

こういった作業を年度初めには、ほぼおひとりでされていたことに敬意をもちます。

かつて教師の側で気軽に「見本」をいただいていた我が身をふりかえると、恥ずかしいばかりです。

さまざまな分野でのおひとりおひとりの努力で「教育の現場」も支えられているのだなあと改めて考えさせられた次第です。

松谷さんも、どうかお体、むりされませんように。
posted by あそびと at 11:46| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントのご紹介とお返事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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